吉浦町の寺通りに面した水龍の蔵。事務所の窓は夜になると暗い夜道を照らします。
月毎にレイアウトを変えていきますので、気長にお楽しみください。

2003年の窓はこちら
2002年の窓はこちら

◆2007年4月の窓
ようやく春めいてきて桜の季節。
花見酒“ひらひら”もみなさんの花見を彩りました。

「アネックスさいの」における“第○回 アネックス夜会 春”
を2度敢行。
日本酒の楽しみ方セミナーを開催。
◆2007年3月の窓
酒造期に入り、更新できませんでした。
(;O;)

恒例の雛人形シリーズ。
今年は大人用の白酒“雛”を発売。
あっさりした にごり酒に仕上がっています。
◆2007年12月の窓
年末という事で熊手。
商売繁盛の祈願を込めて、福を掻き集めろ!!

パンプキンジャックは 後ろを向いて只の南瓜の振りをしています。
◆2007年10月の窓
10月の窓。
恒例の パンプキンジャックが今年も睨みを
きかせております。
背後には“happy haloween”の箒。

さらにその後ろに貼ってあるのは「地元紙“海洋彩都”」水龍さん登場の巻です。
◆2007年6月の窓
ものすごく更新をサボってましたね・・・
ごめんなさい。
5月くらいにもまだ“冬の酒”飾ってあったし(汗)

で、ちょっとシンプルに四角い蛇の目を並べてみました。

たまにはこんなスッキリ感も♪


いえいえ、決して手抜きじゃありません。
◆2007年1月の窓
本年もよろしくお願いいたします。
亥年です。

寒造り真っ最中です〜

気温の変化の激しい冬季です。
酒造りは右往左往・・・汗))
◆2006年10〜11月の窓
すいません。更新をサボっておりました。
ゞ( ̄∇ ̄;)

さっ、お祭りの時季!今年も賑やかに♪
ですが、今年は9月30日〜10月2日まで。
本番10月1日のみ雨というスッキリしない秋の空でした。
それでも町は雨に負けじと活気付き、「吉浦かに祭りまだまだ健在!」を知らしめました。

熱い町だ!吉浦!
◆2006年3〜4月の窓
3月の雛祭りと、
まだ春先ということで椿が綺麗な窓。

ですが、3月下旬から発売される“花見酒 ひらひら”も添えて。

少しずつ 花が移ろい、季節が移ろい、日が、月が、年が 流れていきます。
◆2006年1〜2月の窓
新春の搾りたて純米吟醸原酒の新企画モノ
「生成り」の実写版!
梅と龍をシンプルに配しました。

春は、もう少し先かな〜。
梅のつぼみも膨らんだり、閉じたり。
◆2005年12月の窓
秋の雰囲気をそのままに(笑))
お歳暮の季節、豪華セットの ご案内もやりつつ、最近あった“胡祭”の熊手で福を掻き集めようという新年に向かっての野望もあります。

来年も良い年になりますように。

(⌒▽⌒)ノ
◆2005年11月の窓

秋に じっくりと呑みたいお酒のラインナップとして新商品を開発しました。
“純米吟醸酒180ml”です。
いいものを少しだけ、そんなお客様に楽しんでいただきたいと心を込め、アイデァを搾りました。

そして、発売日が10月31日。まさにハロウィン!
そんなピンポイントの(笑))窓。

◆2005年9〜10月の窓

あっという間に季節は巡り、秋祭りの時季です。
今年も大変なご好評をいただきました「水龍 祭り酒」。くじ付きで、お客さん方にも楽しんでいただけたようです。

そろそろ、酒造期の足音が聞こえてきます。


◆2005年7〜8月の窓

空梅雨から一転、瞬間的な集中豪雨の日々があり、あっという間に夏に突入!
今年は、「夏泡〜なつあわ〜祭り」かと思うくらい物凄い勢いで出荷される夏泡〜なつあわ〜。
お酒は もっと 人を人生を楽しくできる!

今年の水龍のお中元も、抜かりなく楽しいですよ♪♪♪
(写真は速攻で売り切れました涼夏愉楽セット)
◆2005年5〜6月の窓

5月終わりから6月いっぱいまでの窓。
今年は梅雨入りしてからなかなか雨が降らず、いきなり真夏日が続くという、お百姓さん泣かせの入梅となりました。
その分少しでも涼しそうな感じに。

◆2005年3〜4月の窓

3月から4月までの窓です。
梅の木を眺めながら、二匹の龍が酒風呂に入って いい塩梅になっています。

真ん中には、水龍最新作品「鬨〜toki〜」が、
でで〜んと(笑))


◆2005年2月の窓

二月で、ベタですが“節分 豆まき”です。
emiさんから 恒例の画手紙が送られてきました。
可愛いので さっそく使わせていただきました。


下には小さな枡を組んで、両端に積み上げてあります。
枡の中からは豆が溢れていて、邪気を福へと変えてゆきます。

水龍の厄払いもこれで完璧です。

(v^-^v)

◆2005年1月の窓

写真に収める間もなく月日が過ぎていきまして、実際の窓は更新されていたのですが、こちらの窓は更新できませんでした。

久々に更新です。(慌しく〜)背景の真ん中辺りがポカーンと空いているのですが、ここに“おとし玉あります”の貼り紙がしてありました。皆さまのおかげで、電光石火で完売にいたりました。で、外された後の窓ですので無駄空間が…(笑))

写真撮る時だけ、もう一度貼っても良かったのですが、まあ諸行無常ということで。
左下の長方形のものは、12月15日に中国新聞に掲載されたのが よほど嬉しかったのか、切抜きを飾っています。カラーですから!
(ああ嬉しかったさ)
それにしても、下の窓が夏前ですから、一気に真冬です。
◆2004年6・7月の窓

お中元の忙しさを言い訳に、一ヵ月分更新できませんでした。
忙しいときは窓のアイデァも出ないものでして・・・申し訳ございません。
今回の窓は涼しさを出したかったのでガラス製品を中心に飾りました。

ビンの上に カッパ君が釣りをしていたり、升の上にカエル君が座っていたりします。

涼風献上!
◆2004年5月の窓

今月は、「積極人間の集い」で講演をさせていただいた際に、参加者の方からいただきました色紙をモチーフにさせていただきました。
「酒造り さけて通れぬ 人のえん」
いい句ですねぇ。感激しました。

そして、その“縁”を作っていただいたフラワーアレンジメントに託して飾りました。どの花も、葉っぱも何処かで見かけた道に咲く雑草。しかし、この身近な根源から、生きとし生けるもの、全ての輪廻が繋がります。

◆2004年4月の窓

最近、ご近所の方が“さりげなく”、「あらまぁ、これは水龍の窓に飾るのにぴったり!」というものを
“いいタイミングで”持って来て下さいます。
お陰で窓のネタには困りません。

4月ですが、丁度 来月頭の「こどもの日」に因んだものをいただきました。
「折り紙の兜」です。
背景にはこれまた雅でカッコイイ「組紐」をあしらってみました。花も残しつつ、締まり感のある窓になりました。

◆2004年3月の窓


春めいてくる3月の窓。
打って変わってシンプルな飾り付けに、なんとなくホノボノします。
折り紙で繊細な桜の花びらを作っていただき、大小五つの花だけで伝わってくる臨場感があります。
灯りには雄雛雌雛が浮かび、蝶が舞います。
手前の竹柵には三月のカレンダーを立ててみました。その影には今も龍が眠っています。
◆2004年2月の窓


1月の窓とどう違うのか・・・微妙な違いをお楽しみください。実は大きな違いは正面のブルーの小瓶の影で(龍睡)「実際に龍が寝ている」ところにあります。(笑))分かりにくいですね。現物の窓を見ていただくと、もっとよく分かるのですが・・・。
3月の初頭に発売を控えている「吟醸五年古酒 龍睡〜リュウノネムリ〜」です。もっとズラ〜ッと並べる予定でしたのに、後ろに寝かせた龍が見えなくなるため一本置いて、そこに入魂しました。


今月は怪しいショットのサービスつきです。

◆2004年1月の窓


お正月の余韻を引きずりつつ、中ほどに灯りを作ってみました。
中芯はペットボトル。周りに和紙色紙を巻きつけています。先端を紅い紙紐で縛って、昨年末の蝶々が付いています。
あと、つばきとか、金色の松ぼっくりありますがこの画像では分かりにくいですね。(笑))
酒造りも順調に進行中。
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