皿画像
 
今回の一品も、呉市仁方の川崎酒店さまの 飛び出す立体3D絵皿(という商品名ではないだろうが)水龍の何かの記念に作られたものだろう。材質は紙と石膏を練り合わせて出来ているようだ。かなり前のもの(店主も覚えないという)このような職人の作品が幾つか残っているのは、我が蔵の歴史を知ることでもある。